SEO Webライター佐藤 サービス 約款

当サービスを利用するすべてのお客様に本約款が適用されます。本約款に同意される場合にのみ申込みが行えるものとします。
当約款はサンプルや見本をコピーしたものではなく、すべての項目において当サービス用に最適化されています。
当サービスの詳細な規定について記載しておりますので、よくご確認のうえ当サービスをご利用ください。

第1条(適用)
本約款は「SEO Webライター佐藤」のライティングサービス(乙とする)を利用するすべてのお客様(クライアントまたは甲とする)に共通して適用されます。

第2条(申込み・利用契約成立)
「SEO Webライター佐藤」への利用申込みは、サービス申込みWebページより行うものとし、乙がこれを審査し承認することによって完了します。
1.申込みの承認は以下とします。
(1)クライアントが乙Webサイトより送信した申込み内容について、乙から料金支払いの案内発信を行った場合
2.上記(1)について乙の不備により情報の不達が発生した場合でも何ら責任は負わないものとします。

第3条(料金)
1.当サービスの利用にあたってはすべて料金一括前払いとするものとします。
2.乙より料金支払いの案内が届いてから、土日祝を除く5営業日以内に料金の振込が確認できない場合はキャンセルとします。
3.振込手数料はクライアント負担とします。
4.当見積もりシステムに表示されるサービス価格は税込価格とし、別途料金を請求することはないものとします。ただし無料修正の期限と回数を超えて修正事項を依頼してきた場合、この限りではないものとします。
5.当サービスは料金一括前払いであるため、請求書の発行はしないものとします
6.当サービスは領収書の発行を行わないものとし、金融機関の振込明細書やクレジットカード会社の利用明細書などをもって領収書に代えていただくものとします。

第4条(作業開始)
1.自動見積りシステムからクライアントによる申込みが行われた後、乙から料金支払い案内を送信いたします。その後クライアントによる料金支払いが確認できた段階で作業に着手するものとします。
2.上記1について乙の不備により情報の不達が発生した場合でも何ら責任は負わないものとします。
3.当サービスの作業範囲は記事の作成からワードでの納品までとし、Webサイトの運営や制作、更新作業などは含まれないものとします。

第5条(返金・キャンセル)

1.クライアントが料金の支払いを行ったあと、クライアント都合によるいかなる一方的な理由でのキャンセルには一切返金しないものとします。ただし料金支払い前の段階であればこの限りではないものとします。
2.乙の帰責事由により作業が継続困難、または作業遂行不可能である場合のみ、支払金額の全額を返金いたします。

第6条(納品物及び納期に関して)
1.納期は注文文字数により変動するものとします。
(1)5,000文字につき1週間程度の納期をおおかたの目安とするものとします。
(2)乙が提示する納期はあくまで目安とし、成果物の納品を確約するものではないものとします。(数日程度前後する場合があります)
(3)納品形式は出来上がったものから五月雨納品を行うものとします。その際の納品タイミングについては乙都合となるものとします。
2.納品物の検査は納品が完了したものから、都度クライアント側で行うものとします。
3.以下をもって納品完了・作業終了とするものとします。
(1)正常納品完了
すべての成果物納品後、土日祝を除く5営業日以内に合格・納品物受領の旨を乙に通知するか、もしくは何の連絡や意思表示がなかった場合、修正依頼が行われなかった場合など。
(2)連絡の不通
クライアントによる連絡の不通、もしくは不誠実な対応による成果物の受領拒否など、乙からの正常なサービスが提供できないまま土日祝含む1週間が経過した場合。
(3)クライアントによる帰責事由
クライアント都合によって当サービスの全部または一部が納品できず、土日祝含む1週間が経過した場合。
(4)未完了での了承
当サービス未完了でもクライアント及び乙が提供完了として合意した場合。

第7条(納品物の返品)

1.乙が納品したコンテンツの内容に明確な違反行為がクライアント側で確認された場合にのみ返品を受けつけ、再制作及び修正を行うものとします。この場合、クライアントは違反であると判断した箇所を明確に摘示し、具体的な違反内容を証拠資料と共に、乙に明示するものとします。
2.1における明確な違反行為とは主に以下の項目とします。
(1)盗用・コピーコンテンツであることが明らかである場合
(2)ツールやソフトが使用されたと思われる「文章として成立しない文字列」が含まれている場合
(3)公序良俗に反する内容や誹謗中傷が認められる場合
(4)社会通念上明らかに虚偽や空想であると思われる内容が認められる場合
(5)その他、通常に制作したものではないと思われる事例が確認できる場合
3.1における場合以外の返品、再制作及び修正は受けつけないものとし、品質の再確認(事実確認や違反の有無などを含む)などの義務は負わないものとします。
4.納品物の再制作及び修正を行う場合、納期は改めて双方で協議したうえ決定するものとします。

第8条(納品物の内容における了承事項)

クライアントは乙の納品物の内容において、以下の記載事項に予め了承するものとし、乙はその修正義務を負わないものとします。
1.表記ゆれをはじめ誤字脱字など完全に排除することが難しい人為的ミス
2.記事内容の良し悪しなど、読み手によって判断基準に差が生じる事例
3.文章表現の巧拙(上手と下手)に関する事例
4.レギュレーションにおいて、当初具体的な指示がなかった場合の複数解釈が可能であることに起因する事例
5.作成開始以降に生じたクライアントの要望に関する事項
6.無料修正の期限と回数を超えて指摘された修正事項(この場合はリライト案件として再度申込みをするものとします)
7.無料修正は2回までとし、無料修正期限はすべての納品物完了から土日祝含む1週間以内とします
8.無料修正の対象となる具体的事例としては以下とします
(1)依頼した内容と執筆された記事内容が明らかに異なっている
(2)タイトルやキーワードからして明らかに違う内容の記事を執筆している
(3)その他、内容や構成において乙に非があると認められる場合

第9条(免責事項)
1.乙の納品物においてクライアントは自己責任で利用するものとし、使用したことによる損害の発生について乙はその責任を一切負わないものとします。
2.火災や停電、通信障害、その他未曾有のトラブル発生などによるサービス不履行が生じた場合は免責されるものとします

第10条(知的財産権)
1.乙の納品物に生じる著作権は納品完了をもってクライアントに移転するものとします。ただし利用契約成立以前より乙が保有していた知的財産権においては、引き続き乙に帰属するものとします。
2.乙の納品物に画像素材などの視覚的媒体が含まれる場合、以下の内容を予め了承するものとします。
(1)画像素材などの視覚的媒体に関する著作権は乙または第三者に帰属すること
(2)画像素材などの視覚的媒体は一切の改変や差替えができず、また非表示にもしてはならないこと
(3)画像素材などの視覚的媒体を「自己に帰属する」等誤認を生じさせる表示をおこなってはならないこと
(4)画像素材などの視覚的媒体を含む状態で納品物を第三者に譲渡してはならないこと
(5)当約款に違反し乙や知的財産権保有者に損害を与えた場合は、当納品物の使用を直ちに中止するとともに、逸失利益を含む被った損害の一切を賠償すること

第11条(損害賠償)
利用契約の違反などクライアントによる帰責事由により、乙が損害を被った場合は当サービス料金に加え、現実に生じた賠償額の一切を賠償するものとします。

第12条(契約内容の変更)
利用契約の内容変更は行えないものとします。ただし乙及びクライアントによる双方の合意がある場合はこの限りではないものとします。

第13条(秘密保持)
乙及びクライアントは本サービスを通して知り得た情報を第三者に開示、または漏洩してはならないものとします。

第14条 (約款の改訂)
乙は本約款を任意に改訂でき、改訂直後すぐに利用契約に適用させられるものとします。

以上 2022年3月10日制定

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